チームテーマ
TERAO
Technic
Enjoy
Respect
Active
One for all, All for one
技術の向上を常に意識する
ドッジボールを楽しむ
仲間を大切に思い、親への感謝を忘れない
積極的に挑戦し続ける
ひとりはみんなのために、みんなはひとりのために出来ることをやる
指導方針
1
安全第一、怪我防止、基本重視
子どもたちが思い切りドッジボールを楽しめるよう、安全を第一に怪我防止につとめます。
ドッジボールを通して心身の健全な発達、体力の向上、精神的な充足感が得られるよう、また、挨拶、整理整頓、身だしなみをはじめ、基本事項を大切にします。
4
子ども達との「信頼関係を築く」
ひとつひとつの事を分かりやすく丁寧に行い、指導者は子ども達から信頼されるよう努力します。
また何事にも最後まで全力を尽くす、あきらめない気持ち作りを目指します。
2
「楽しい」「嬉しい」を感じさせる
ドッジボールを楽しみ、考える力をつけ、挑戦させ、褒めてやる気を育てます。
低学年(キッズ・ジュニア:1〜4年)は、ドッジボールを通じて楽しく学び、レギュラーに向けての土台を作ります。
高学年(レギュラー:4〜6年)は、頑張った成果が出た時に嬉しい気持ちや達成感を感じてもらえるような指導に努めます。
ポジティブな言葉を多く使い、子ども達のやる気を引き出します。
5
自主性を育てる
段階的に教える機会を減らして選手が自分で選べる機会を増やします。とくに練習の質が下がる行為(体調不良、集中力低下、スランプ)の時は練習から一度外し、クールダウンさせ参加意思を確認します。
3
「勝利」と「育成」の両立
勝利も大切ですが、育成も大切にします。
目の前の結果よりも、子ども達一人一人の将来を考えた指導に努めます。
試合が終われば「ノー・サイド」、勝敗の結果にこだわらず、お互いにリスペクト(敬意)を払えるようなチーム作りを目指します。
指導者一覧

二戸部 監督
日本ドッジボール協会A級公認指導員
日本ドッジボール協会C級公認審判員

棟方 コーチ
日本ドッジボール協会A級公認指導員
日本ドッジボール協会C級公認審判員

傳川 コーチ
日本ドッジボール協会B級公認指導員
日本ドッジボール協会C級公認審判員

中川(勝) コーチ
日本ドッジボール協会A級公認指導員
日本ドッジボール協会C級公認審判員

吉岡 コーチ
日本ドッジボール協会C級公認指導員
日本ドッジボール協会C級公認審判員

雄谷 コーチ
日本ドッジボール協会B 級公認指導員
日本ドッジボール協会C級公認審判員

稲本 コーチ
日本ドッジボール協会A級公認指導員
日本ドッジボール協会C級公認審判員

安藤 コーチ
日本ドッジボール協会C級公認指導員
日本ドッジボール協会C級公認審判員

渡辺 審判
日本ドッジボール協会B級公認審判員

中川 (夏)コーチ
日本ドッジボール協会B級公認指導員
日本ドッジボール協会C級公認審判員

守 コーチ
日本ドッジボール協会B級公認指導員
日本ドッジボール協会C級公認審判員
顧問

長嶋 修一
埼玉県ドッジボール協会 理事
寺尾サンダーズ元代表
